「人々の暮らし案じられます」即位20年で陛下会見(読売新聞)
御即位20年おめでとうございます。この間、日本は政治的にも経済的にも浮き沈みがありましたが(現在は政治的に激しく沈下中)、皇室というしっかりした背骨がある限り、今後何が起ころうとも、日本は日本らしく存在していられると思います。
会見で皇后陛下がご自身のひざの具合についてゴジラ松井の名前をを引合いに出されたのが野球好きの俺としてはちょっぴり嬉しかったり。そう言えばWBCで日本が優勝した時も「どの選手もやはりどこかサムライ的で美しい強さを持って戦っておりました」と述べられてましたね。
あと、自民党はこの日を「臨時祝日」にするために動いてましたが、民主党の内部で意見が纏まりそうも無いのでお流れになったんですよね、確か。
いかにも民主党らしくてヨロシイ ┐(´ー`)┌
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皇位継承については、「制度にかかわることは国会の論議にゆだねるべき」と強調 残念ながら、その国会には、日本を切り売りすることに何のタメライもない連中がウヨウヨしてるわけで・・・そして、そんな連中を国会に送り込んだ有権者がいるわけで。このことについては、皇室の方々のさり気無い意見発信が必要だと思われます。
て言うかェ仁親王殿下のご発言や悠仁親王殿下のご誕生で、皇室のお考えが「男系(父系)維持」であることは明白・・・やと思うんですがね。
ああ、有力な次期首相候補やった安倍さんが「
旧宮家の方が復活したり、今の宮家を継いだりという方向での典範改正ができるのではないか」という考えを示されてのを見て、この方向で改正が進めば皇室も安泰や・・・と安心したんやけどなぁ。マスゴミの大部分は女系天皇を容認して皇統を切りたいみたいやから、その辺の含みもあって安倍さんを叩きまくったんかなぁ・・・おっと、ボヤキになってしまった。
これからもずっと皇室が安泰であるように・・・心の底からそう願って、〆。
posted by safety_badwork at 08:06
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皇室典範改正
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