「メガネ大にまで小型化」して「3D映像を超高精細化」すれば、ドラえもんの「透視メガネ」になるわけですね(違
ただ、服の生地をちょっと加工すれば透視されるのを簡単に防げそうなので、「透視メガネ」が実現する日は未来永劫来ないのかもしれませんw
ところで、ドラえもんの道具って現実化すると結構危ない物がありますな。
例えば…
「呪いのカメラ」
「ミュータント製造機」
「人間ラジコン」
「悪魔のパスポート」
「独裁スイッチ」
「ポータブル国会」
「人間あやつり機」
「階級ワッペン」
…等々。
どこぞの独裁者や無能な政治家が欲しがりそうな物ばかりやのぅw…と、押入れの奥に眠っていたこの本↓を見ながら思ったり。
ドラえもん全百科(小学館コロタン文庫43)
昭和55年3月15日初版第15刷発行。定価580円。
今の本は監修が「藤子・F・不二雄」になってるけど、この本は「藤子不二雄」になってるあたりがポイントと言えばポイント。
…それにしても28年も前の本やからそれ相応に汚いw
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